概要

概要

一級建築士を中心として、各種プロフェッショナルからなる私たちの組織体制、オフィス所在地、主要ポリシーなどは次の通りです。

名 称
株式会社 松田平田設計
創 業
昭和6年9月
資本金
6,000万円
所員数
389名
資格者数
一級建築士 223名

所在地

本社(東京)
〒107-8448 東京都港区元赤坂1-5-17Map
TEL 03-3403-6161(代表)
横浜事務所
〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町2-26-2Map
TEL 045-314-2001(代表)
大阪事務所
〒550-0005 大阪市西区西本町1-4-1Map
TEL 06-6536-3701(代表)
九州事務所
〒812-0016 福岡市博多区博多駅南1-7-14-403Map
TEL 092-433-7009(代表)
沖縄事務所
〒900-0021 沖縄県那覇市泉崎2-105-18Map
TEL 098-832-0090(代表)
関連会社
 
株式会社 松田平田プロデュース
〒107-0051 東京都港区元赤坂1-4-1Map
TEL 03-3403-6300(代表)
株式会社 松田平田プランナーズ
〒107-0051 東京都港区元赤坂1-5-25Map
TEL 03-3403-6300(代表)

役員

取締役

代表取締役社長
江本 正和
専務取締役
渡邉 一隆
常務取締役
田中 義之
常務取締役
小林 晋
取締役
細川 健司
取締役
菊地 岳史

監査役

監査役
日野 正晴

執行役員

専務執行役員
河原 英則
常務執行役員
大島 朗
常務執行役員
益岡 伸治
常務執行役員
小林 裕季
常務執行役員
片山 和行
執行役員
村尾 宗俊
執行役員
塩出 和人
執行役員
浅野 智之
執行役員
鈴木 国幹
執行役員
牧田 謙治
執行役員
山﨑 敏幸
執行役員
柴田 隆之
       

環境・品質マネジメントシステム

松田平田設計は1997年12月のISO9001(品質マネジメントシステム)の認証取得、1998年11月のISO14001(環境マネジメントシステム)の認証取得後、毎年システム改善を行っています。松田平田設計はこれからも、さらに建築物の品質の維持・向上及び環境に配慮した設計手法で、建築主の要求に確実にお応えいたします。

ISO9001・品質マネジメントシステム

  1. 1 認証番号
    BCJ-QMS-0014
  2. 2 会社名及び事業所の名称
    株式会社 松田平田設計
    本社・横浜事務所・大阪事務所・九州事務所
  3. 3 適用規格
    ISO 9001:2015 JIS Q 9001:2015
  4. 4 登録された品質マネジメントシステム
    建築物の設計及び工事監理
  5. 5 審査登録機関
    一般財団法人 日本建築センター
  6. 6 認証日
    1997年12月26日

ISO14001・環境マネジメントシステム

  1. 1 認証番号
    BCJ-EMS-0002
  2. 2 会社名及び事業所の名称
    株式会社 松田平田設計
    本社・横浜事務所・大阪事務所・九州事務所
  3. 3 適用規格
    ISO 14001:2015 JIS Q 14001:2015
  4. 4 登録された品質マネジメントシステム
    建築物の設計及び工事監理
  5. 5 審査登録機関
    一般財団法人 日本建築センター
  6. 6 認証日
    1998年11月18日

環境品質方針

  1. 1.設計要求事項を明確にし、設計レビュー、検証、妥当性の確認を確実に行うことを通して、設計要求事項を満たす製品及びサービスを提供する。
  2. 2.環境負荷低減につながる提案をできるだけ設計に盛り込む。
    (1)地球温暖化防止
    (2)景観・周辺生態系保護への配慮
    (3)エネルギーマネジメント
    (4)建物の長寿命化
    (5)持続可能な資源の利用・リサイクル
    (6)環境影響の少ない材料の活用
  3. 3.フィードバック活動を確実に行うことにより、設計及び監理のさらなる品質向上を目指す。
  4. 4.当社に要求される環境及び品質に関する法令・規格類及び必要な指針類を遵守する。
  5. 5.環境及び品質を統合したマネジメントシステムをさらに効果的にするよう継続的に改善する。

  6. この方針を実現するために、当社の全員が方針を理解し、実行すると共に、目標の設定と見直しにより方針の達成度を確認する。
    2022年8月26日

コンプライアンスへの取り組み

設計事務所とコンプライアンス

創業者である松田軍平は「建築家である前に良き人格者、すなわち紳士たれ」と所員に言っていました。 つまり、高い倫理観を持って設計監理に臨まなければならないということだと思います。 昭和6年の創立以来私たちは創立者の訓戒を大切にしてきました。
その精神を具体的な行動規範とするために2001年12月に「コンプライアンスマニュアル」を制定し、毎年全員に教育を行い、遵法倫理を実践しています。

遵守倫理方針

  1. 1.業務に関連するすべての法令を遵守する。
  2. 2.ステークホールダーズ(利害関係者)の立場を尊重し、健全で良好な関係を維持する。
  3. 3.設計監理業務の社会的責任を認識し、誠実かつ健全な業務運営を行う。
PAGE TOP