松田平田設計では、「人に寄り添う」をキーワードに設計を行っています。
30年以上取り組んできた環境技術を発揮し消費エネルギーを削減した庁舎は、国内で初のZEB認証を受けた庁舎となりました。 「環境を通して、人に寄り添う建物」を設計しています。
MHSは2025年度に自社が受注する設計・コンサルティング業務のうち、ZEBが占める割合を50%以上を目標とし、2025年度の新築建物(全用途)の設計業務のうちZEB達成実績60%(延床面積300㎡~2,000㎡未満にて100%、2,000㎡~10,000㎡未満にて50%、10,000㎡~20,000㎡未満にて50%、20,000㎡以上にて50%)を達成しました。ZEBコンサルティング業務においてはZEB達成実績100%(延床面積10,000㎡~20,000㎡未満にて100%、20,000㎡以上にて100%)
2030年度に自社が実施する新築建物設計業務においてZEB普及率を100%、既存建築物改修においては2025年度と比較しZEB実績(㎡)を50%以上増加させること、ZEBコンサルティング業務ではZEB普及率100%を目標にZEBプランナーとしてZEB普及促進に向けた活動を実行します。